ケーススタディ一

ケーススタディ①

プロジェクト:住宅環境リサーチ

クライアント様:某公益財団法人研究機関

調査場所:バンガロール&ニューデリー

任期:1年

目的:都市在住インド人家庭のエネルギー別消費量

 


ケーススタディ


プロジェクト:薬品市場規模

クライアント様:某日本化学薬品法人

調査場所:バンガロール&チェンナイ

任期:4カ月

目的:都市飲料水の市場規模と実態

 


ケーススタディ


プロジェクト:インド加工食品業界への参入

クライアント様:某日本加工食品法人

調査場所:バンガロール

任期:3カ月

目的:インド国民の味覚とインド食文化の味付け

 

 


 ケーススタディ④


プロジェクト:日本製自動車の認知度

クライアント様:某日系自動車法人

調査場所:バンガロールとニューデリー

任期:2カ月

目的:自動車オーナーのカーナビ及び音響システムの嗜好度合(先付け・後付けの嗜好相違)

 


ケーススタディ


プロジェクト:遠隔防犯システムデバイスの車上搭載の可能性

クライアント様:某日系マーケティング会社

調査場所:バンガロール

任期:2カ月

目的:現地部品調達チャネルと販売チャネルの発掘

 


ケーススタディ


プロジェクト:B2B市場のレーザープリンター販売

クライアント様:某プリンター製造業

調査場所:デリー・ムンバイ

任期:2カ月

目的:現地部品調達チャネルと販売チャネル発掘

 


 ケーススタディ

 

【日本の印刷企業様に対し、インド市場へご案内】を実施しています。(令和元年10月)

インドの印刷物を受注し、売上拡大を図りませんか。

インドの印刷会社が、日本の印刷会社との協働を求めています。日本の印刷会社にとって、大きく成長しているインド印刷市場を内需として捉えるいい機会です。

インドでは「品質の高い製品への需要の高まり」「最新技術の導入」を図りつつも、インド市場の成長に自社だけで追いつかない事実があり、日本の印刷会社と生産性の向上を図りたいと考えています。

現在、インドの印刷会社数は約18万社、日本は2万7,000社、その成長している印刷市場にどう向き合い取り組んでいくのか、繰り返しますが、インド市場を内需として捉えるいい機会だと思います。具体的には、インド市場向けに輸出をする。または、インドに生産拠点を作る。といった施策がありますが、まずは、印刷物の輸出の可能性を検討してみてはいかがでしょうか。その後、軌道に乗ったら、現地生産を考えたらいいのです。最近、インドは商業印刷、デジタル印刷の二極化が進んでおりこの関係は相反する関係でもあります。よって、まずは、商業印刷部門からのアプローチです。

日本の印刷会社で、特に、紙の印刷需要が縮小している会社、電子化、インターネットを活用した印刷会社が出現し、特に紙の印刷媒体が減少している会社、

または、高額な固定費の印刷機械を稼働している会社、印刷機械を遊ばせておくには非効率的だと考える会社、このような日本の印刷会社様が対象です。

例えば、これは、インドのノートブック、日記帳の印刷物です。現在、インド政府は教育を最重要課題とし、親も教育に熱を上げており、識字率も年々上昇、中間所得者層も増え続け、文具市場は1,500億円、市場規模は6億人とも言われています。まだ、まだ、これからの市場です。

この文具市場の中で、紙にフォーカスした市場を狙い定めるのです。「安くなければインドでは売れない」といった従来の固定概念や今迄の常識にとらわれていては、先に進めません。印刷物をインドに輸出するビジネスモデルに関心がある企業様がいれば、ご連絡を下さい。実物見本がございますので、詳細をお知らせ致します。お打ち合わせを致しましょう!!

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